もえ屋さんのPostから発見。画像もここから転載。
3Dプリンタ製のオルゴールの作例です。
プラスチックをはじいた時に鳴る音を利用しているため、普通の金属製のオルゴールとは全く違う音色ですが、これはこれでおもちゃっぽくていい味を出しています。
メロディはシートで交換できるようになっているため、簡単にオリジナル曲のオルゴールを作ることが出来て面白そうです。
Canon in G
— もえ屋 (@moeya_2020) April 4, 2026
パッフェルベルのカノン弾いてみました。
ぜひ音ありでどうぞ pic.twitter.com/qxfwS3b4nR
← 前の記事 - フィラメントLEDをたくさん使った光りながら変形する照明
関連記事
90°のオーバーハングを印刷できるようにするスライサー
3Dプリンタで作った対戦型ピンボールマシン
3Dプリント成果物の中に部品を埋め込む際の工夫
3Dプリンタでポケットホール
3Dプリンタでマイクロスイッチを自作
