Technoblogyから発見。画像もここから転載。
ESP32-P4搭載のFeatherボードの作例です。 ESP32-P4は400MHzでデュアルコアのマイコンです。
さすがに基板は4層必要で、周辺部品も0402にしないと収まりきらなかったようです。 ESP32-P4自体も104ピンQFNパッケージということで、なかなか手はんだするのは厳しいようです。
ということで、自分で設計し実装するにはなかなかにハードルが高そうですが、一応ESP32-P4の基板はこれを真似すれば作ることが出来そうです。
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