akita11/JunichiAkita さんのPostから発見。画像もここから転載。
フリックによるひらがな入力キーボードは、スマートフォンの入力方式として一般的ですが、このPostでは、プリント基板上にフリックキーボードとしての静電容量タッチセンサーを搭載し、日本語の入力を実現しています。
基板を見るに、1つのキーパッドを4つの静電容量タッチセンサーに分割して、指のスライドの動きを検知しているようです。
静電容量タッチ式フリックキーボード、だいぶ感度があがって動作も安定した。市松模様状の格子上に並べた電極で、フリック操作をとって、HIDキーボードとして動作。 pic.twitter.com/LC7bTGZJbM
— akita11/JunichiAkita (@akita11) July 17, 2026
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