tomo makabeさんのPostから発見。画像もここから転載。
積層式の3Dプリンタでは、途中で出力を一時停止して、ナットや磁石を埋め込むテクニックがありますが、このPostではこの仕組みを応用して透明なアクリルパネルを埋め込む手法を紹介しています。
出力を一時停止してナットや磁石を埋め込むテクニックがありますがそれの応用。透明な板を埋めてみました。後で接着する必要が無く簡単です。
— tomo makabe (@mkbtm) June 9, 2026
透明に限らず広い平面を素早く出力したい時にも使えるかも。 pic.twitter.com/pY5wMrIhjc
また、この作例にインスパイヤされ、Xenoahさんは六角格子のパネルを埋め込んでいます。
早速テストしてみた。
— Xenoah (@shuminchuuu) June 9, 2026
面白い表現出来るぞ!!!!! https://t.co/efglIYT1GP pic.twitter.com/snrYNhqnOp
制約の多い積層式の3Dプリントですが、こういうテクニックを駆使することで、設計の自由度を高められるのは面白いです。
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